HOME

最新のお知らせ


2022年4月7日 : 第1263回例会・薬物乱用はダメ。ゼッタイ。
仙台広瀬ライオンズクラブ3月理事会・第1例会
1ヶ月半振りの再会に歓喜の例会堂々開催


 2022年3月9日、新しい年令和4年1月に榴岡天満宮にて御祈祷例会を開催した後、またオミクロン株等がまん延し3回分FAX例会となってしまった分、この3月最初の再会は皆ニコニコ嬉しい歓喜の例会となりました。理事会での審議もスムーズに、黙食後、例会がスタートしました。
開会ゴング、国旗に礼、国歌・ライオンズクラブの歌をマスク内で小声で口ずさみ、原田会長からの喜びあふれるお話と今期残る期間での抱負に皆多くの気付きがあり、2回目出席となるゲスト紹介。

後半戦の大きなテーマである『薬害に関するレクチャー』特別ゲストスピーチのOB生出元ライオンの紹介に場内万来の拍手でした。





なかなか、332-C地区内の人を集めてのアクトや行事開催が難しく、ZOOMを多用した会が多い中で、『それでも4月5月には何か外でやって行きましょう!』とする会長論に皆大賛成!今年からお花見例会も場所を変えての心機一転です
生出さんの本業に裏打ちされたテンポの良いPPTにて20分強薬害に関するレクチャーを受け、『感動しました』『非常に怖いモノなので子供達へのまん延を食い止めなければ』真剣な表情で語る広瀬の面々。
ゲストスピーチは大成功、生出さん本当にお世話様でした、有難うございました。
テールツイスター登場でドネーション発表では、それぞれにこの1ヶ月半頑張って来たことを報告し、出席率は前回補正分で何と驚きの100%!!
そして、『また会う日まで』を手を繋がずにしみじみかみしめ、ローアはL我妻、大きな元気良い雄叫びが3回広瀬通の夜空にこだましました。


2022年4月7日 : 第1259回例会・ご祈祷例会
仙台広瀬ライオンズクラブ1月理事会・第1例会
新年御祈祷例会から仙台広瀬LC面々元気にスタート


2021年1月18日、新年のスタートは会員である菅野宮司にお願いし、ここ近年は学問の神様菅原道真公が祀られています『榴岡天満宮』での御祈祷例会からとしております。



令和4年の集合時刻は17時でしたがおりしも15時過ぎから、仙台も雪が本格的に降ってきてマイナス気温も-3~-4℃。
皆、新年の再会と笑顔で年末年始の情報交換をしながらも菅野宮司に続き、原田会長、庄子幹事以下粛々と歩を進め、神前へと頭を垂れます。
背筋がピンと伸びるような凛とした雪降る気温の下、お清めと詔、会員それぞれが会社に、家族に込めた一年の思いを、そして御祈祷を宮司は朗々と読み上げ、道真公に奏上頂きました。
皆、年初の儀式を完了し、安堵感と笑み、何よりクラブの一体感が増した感覚の中、原田会長から年初の御挨拶そして初の全員での記念撮影となりました。



時節柄、長い例会はなしとなり、お札等それぞれがお願いして作成頂いたものを特製お弁当と共に持ち帰り、年初の御祈祷は多くの手応えを感じながら無事完了しました。
2022年4月7日 : 第1257回例会・クリスマス合同例会
仙台広瀬ライオンズクラブ12月理事会・第1例会
2年ぶりのライオンズクラブ2LC合同クリスマス家族例会に歓喜のローア


 2021年12月4日、仙台LC&仙台広瀬LC合同で18回目となるクリスマスの例会が安全にかつ楽しく挙行されました。



通常年のブッフェ方式を改め、円卓に5名MAXのディスタンスで換気やマスク及びアクリル板を駆使して、クリスマス実行委員長のL村岡中心に実に楽しく、セーフティーに大切なイベントを組み立ててくれました。
なかなかアクトが出来ない環境下で、仙台LCはブラインドサッカーへ、仙台広瀬LCは盲導犬協会・仙台訓練センターへの寄付を実施しました。



共に分かち合いながら本格的なマジックアトラクション、仙台広瀬LCからはL栗原とL村岡が参加し、会場を盛り上げてくれました。



大抽選会にみな歓喜し、ドラマティックなクリスマスのフィナーレ、両クラブ出席者からの長老の選出により、大きく3回獅子の雄叫び(ローア)が広瀬通の夜空にこだましました。想い出に残る各自ベストを尽くし工夫をこらしたライオンズXmas!


2022年4月7日 : 第1256回例会・5LC合同例会
仙台広瀬ライオンズクラブ11月理事会・第2例会
コロナを経て強くなったライオンズの絆、5クラブ合同例会を堂々開催の歓喜


 ゾーンも異なるクラブながら、
仙台広瀬LC(第1256回例会)
仙台宮城野LC(第1244回例会)
仙台東LC(第1095回例会)
仙台青雲LC(第656回例会)
仙台泉中央LC(第594回例会)の5クラブ合同例会を開催。

仙台青雲LC・大島会長の開会ゴング後、国旗に敬礼、国歌・ライオンズクラブの歌を斉唱し、仙台東LC・木口会長のご挨拶では『本当に本当に4回も順延・中止を繰り返してやっとやっと開催することが出来ました!』と喜びを爆発させました。



 続いて、仙台泉中央LC・阿部ZC挨拶後、遠藤第1副地区ガバナーから御挨拶を頂きました。
代表幹事報告の後、嬉しい入会式です。仙台青雲LC・鈴木均Lがスポンサーとなり、ライオンズの誓いを唱和し、万雷の拍手の中、新ライオンの誕生です!
 興奮冷めやらぬ中、開宴の狼煙を上げる乾杯ウィーサーブは、仙台広瀬LCの第52代原田会長のスムーズな掛け声で皆杯を上げ、祝宴・懇談の部に入りました。
 コロナウイルス感染症対策でアクリル板やディスタンス、そして手指消毒など基本的なルールを守っての久々の会食、料理と共に談笑の輪が広がって行きました。
 ほどなくPRタイムとなり、トップ指名の我が広瀬は全員で壇上に上がりながら原田会長がこの1年のクラブ報告・アクト状況をPR、『広瀬さんみんな若いね~』の声に、平均年齢は現在51歳で、3年前に『332-C地区平均68歳』とのデータに比べて、際立って若いクラブに生まれ変わりつつあります。『来期は広瀬の後藤LがZCをやらせて貰います!』会長のご紹介に大きな拍手を頂きました。



他の4クラブもクラブやアクト状況報告でのPRを終え、あっという間の2時間、『また会う日まで』を手を繋がずに歌い、仙台泉中央LC・横山会長の発声でローアを3回、11月の夜空に響かせることが出来ました。宮城野LC会長の閉会ゴングでお開きとなり、再会を約束しながら楽しいそして意義ある合同例会は無事フィナーレを迎えました。



2022年3月17日 : 第1255回例会・次期ZCの決定
仙台広瀬ライオンズクラブ11月理事会・第1例会
秋の夜空に響くZCの雄叫び、来季に期待の重要テーマ遂に採決


2021年11月9日、11月度理事会及び第1255回例会が開催されました。中沢Lも久し振りに参加され、新しいメンバーとの交流や今回も入会希望のゲスト1名が体験で参加するなど、順調に若いチカラを増やしています。





先月からの持ち越し案件にて支部クラブの捉え方を協議し、報告事項&審議事項、中沢Lへの長期在籍賞授与など全体的に良い雰囲気で会は進みます。来期、2ゾーン内での持ち回りのため、仙台広瀬LCよりZC(ゾーンチェアパーソン)を選出しなければならず、候補者は絞られるものの、前回理事会で先送りとなっていました。
若いライオンがどんどん増加している仙台広瀬LC、今回ZCの候補者として中堅以上の位置になった前幹事の後藤Lが候補にあがっており、今回の理事会で再度お伺いをしたところ、『これからの広瀬の為に皆さんの推薦の気持ちに応え、来期の役を拝受します。何より皆さんの協力が不可欠なので応援してください!頑張ります!!』大きな拍手を頂き全会一致で可決決定となりました。
 当会2人目の弁護士入会予定となるゲストの彼もゲスト紹介の時に熱い気持ちを伝えてくれて、これは勢いがつくかな、という雰囲気の良い例会で、黙食後の審議もスムーズにドネーション発表、出席率発表、また会う日までを熱唱し、本日のローアは『来期ZCの大役を快く引き受けてくださった後藤L。チカラ強く、確実な獅子の咆哮を皆でタイミングを合わせて大きく3回、広瀬通の夜空にこだましました。




 事務局案内

仙台広瀬ライオンズクラブへのアクセス